不妊症



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不妊症のことなら
小島レディースクリニック


静岡県沼津市大岡 1125-1

休診日:日曜・祝祭日
TEL:055-952-1133







当院は、指定医療機関に認定されております。


補助対象者
  • 法律上婚姻している夫婦。
  • 夫婦の両方又は一方が静岡県内(静岡市と浜松市を除く)に住所を有すること。
  • 体外受精及び・顕微授精以外の治療法によっては妊娠の見込みがないか又は極めて少ないと医師に診断された夫婦。
  • 夫と妻の合計所得額が730万円未満である方。
  • 治療開始日の妻の年齢が43歳未満であること
補助率
◯採卵を伴う治療(A、B、D、E)
   1回あたり15万円を上限
   初回については1回あたり30万円を上限


◯採卵を伴わない治療(C、F)
   1回あたり7万5千円を上限

◯精子を精巣上体から採取するための手術(男性不妊治療)
   1回あたり15万円を上限

補助期間
  • 初回の申請に係る治療開始時の妻の年齢が
    43歳未満40歳以上の場合、通算3回まで

    40歳未満の場合、通算6回まで

提出期限
  • 特定不妊治療の終了日の属する年度内
    (但し1〜3月に治療が終了した場合は治療終了日から起算して90日以内までとなります。3月にあたる方は事前にセンターに申し出ておいてください)
問い合わせ先
 沼津市、三島市、裾野市、清水町、長泉町にお住まいの方
     東部健康福祉センター      055−920−2080

 御殿場にお住まいの方
     御殿場健康福祉センター    0550−82−1222

 富士市にお住まいの方
     富士健康福祉センター      0545−65−2639

 富士宮にお住まいの方
     富士宮分庁舎           0544−27−1131

 静岡市にお住まいの方は市役所へお問い合わせ下さい。

 HPにも詳しく記載してあります。
 ふじのくに 静岡県公式ホームページ




静岡県では各市町村ごとに特定不妊治療費助成制度があります。

※各市町村によって異なる点もありますので、詳しくは問い合わせ先へお願いいたします。
県と各市町村の制度は、併用できます。県の助成制度の対象になる方は、県の申請を先にお済ませ下さい。



市町村 対象者 助成の内容 問い合わせ先
 沼津市 ・沼津市に住民登録のある方で戸籍上夫婦の方
・体外受精、顕微授精を受けた方
・夫及び妻の所得合計が  730万円未満の方
治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であること
 国内の医療機関で受けた治療の費用の2分の1の額で、一夫婦につき上限年30万円  保健センター
 健康づくり課    
 055―951−3480
 清水町 ・清水町在住の夫婦で、第1子又は第2子の特定不妊治療を行った方  治療費の2分の1以内の額
1回につき20万円まで
申請は1年度あたり2回までとし、助成期間は5年間以内
 保健センター    
 055―971−5151
長泉町  ・長泉町に夫又は妻が1年以上継続して居住
・第1子または第2子の不妊治療を行っている夫婦
 1回の申請あたり治療費合計の2分の1の額上限20万円
1年度あたり2回まで
助成期間は通算5年間
 健康増進課
 055―986−8760
 三島市 ・法律上婚姻している夫婦で、申請日に住所が市内に1年以上あること(転入後1年以上経過していること) ・夫婦に子がいないか、子が1人であること
・納めるべき市税(市県民税、固定資産税、軽自動車税、国民健康保険税)全てを完納していること
・公的医療保険に加入していること
 申請日から数えて1年以内(年度単位ではありません)補助は夫婦で5回まで
支払った金額の2分の1
1年度当たり20万円を限度
 健康推進部
健康づくり課
 055―973−3700
 裾野市 ・市内に居住している方で不妊治療を行っている方  不妊治療費の2分の1まで
(県の助成を差し引いた額)
上限10万円
通年5年まで
1年度に2回
 健康推進課
 055−992−5711
 御殿場市 ・夫または妻の住所が御殿場市にあること
・指定医療機関で不妊治療を受けた方
・第一子または第2子の不妊治療を行った方
 不妊治療費の2分の1以内
1年度当たり20万円を限度
5年を限度
 健康推進課
 0550―82―1111
富士市 ・夫婦どちらかの住民登録が市内に1年以上ある
・戸籍上の夫婦である
不妊治療・不育治療に要した費用から保険適用額及び静岡県特定不妊治療費補助金(利用した方のみ)を控除した額の2分の1の額。
 ただし、富士市人工授精治療費補助金と合わせて、1年度につき50万円を上限とします。
健康対策課
 0545−64−8994
富士宮市 ・法律上の夫婦で、双方又はどちらか一方の者が当市の住民基本台帳に登録され、現に市内に居住していること。
・同一の夫婦の間にある子が2人以上いないこと。
1年度につき2回まで申請ができ、通算5か年まで助成の対象
実際に支払った治療費の合計額の1/2(100円未満切捨て)
1年度につき80万円が限度
健康増進課
 0544−22−2727
 伊豆の国市 ・法律上夫婦で、双方または一方の者が申請日に1年以上住民登録されていること。
・初診日から報告書の提出までの間住民登録されていること。
・夫婦ともに医療保険の被保険者または被扶養者であること。
1年度につき1回まで
支払った治療費から高額療養費を差し引いた額の10分の7以内を助成。上限10万円
 健康づくり課
 055−949−6820
 伊豆市 ・法律上の夫婦で双方または一方の者が申請日に住民登録されていること。
・不妊、不育症治療であること。
1年度あたり10万まで。
通算して5年間
 健康増進課
 055−972−9861
 静岡市 ・静岡市に住民登録のある方で、戸籍上夫婦である方
・体外受精、顕微授精を行った方
・指定医療機関で治療を受けた方
 1回目 30万円  
 (C,F治療は7万5千円)
2〜3回目 20万円
 (C,F治療は7万5千円)
4回目以降 15万円
 (C,F治療は7万5千円)
 静岡市子ども未来局
  子ども家庭課      
054-354-2647





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